久米装枠舎

2026/05/29 21:20


マットを使わずに作品を全面に入れる場合、作品とアクリル裏面が密着してしまいます。
そのまま使用すると、作品がアクリルとくっついてしまったり、場合によっては作品を傷めてしまう場合もあります。
このような場合には、オプションの9ミリ厚スペーサー(立体額)をご選択いただくことをおすすめしています。
また、作品に奥行きが感じられるのもメリットです。
スペーサーも額縁と同じ樹種の無垢材で制作しています。

より厚みのある立体作品を入れたい場合の対応も可能です。お問い合わせフォームよりご連絡ください。
(写真の額縁は18ミリ厚のスペーサーを使用しています)

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